IMG_3846_convert_20161026154917.jpg


あにょんはせよ~。

coronico kitchen
本日はちょっとこんな感じでお届けしますw。


そうなんです。
海苔巻きけっこう作るんです♪

なぜかcoronico kirchenで一番人気は、
納豆巻き(←一番簡単とも言います。)
常備菜を利用しての、きんぴらごぼう巻き。

簡単なので、いろいろアレンジするのですが、
なにが簡単って。。。

そう。


すし飯が簡単なんです!!


よくね、みなさんね。
いろいろ混ぜて作るでしょ。
いろいろ混ぜて作るの大変だから、市販の瓶に入ったのとか買ってきたりするでしょ。


そこね。

coronico kitchenがきれいさっぱり解消します♪

うちで使うすし飯の素・・・それは。。


梅酢です!!


だけですw!!



えっと、わかりやすく言いますと。

梅酢とご飯混ぜるだけです(←説明いらん)。


それでも、さすがにそのすし飯に
納豆だけでは物足りないのでw
今日は野菜たっぷりの、

韓国風海苔巻きにしてみました。


子供から大人まで、みんな大好きですよ~♪



「韓国風海苔巻き」(2人分)
すし飯
・玄米ご飯(今回は小豆入りを使いました) お茶碗2杯分 約260g
・梅酢 大さじ2

中に入れる野菜のナムル
・にんじん 60g
・ごま油 少々
・塩 ひとつまみ
・白炒りゴマ 少々

・たまねぎ 60g
・塩 少々
自家製ニラ胡麻 小さじ1/2

・小松菜 60g
・塩 少々
・しょう油 小さじ1/2
・ごま油 小さじ1/2

①すし飯を作ります。
 熱々のご飯に梅酢を回しかけ、切るように混ぜながら水気をとばします。

②にんじんは千切りにして、ごま油と塩でさっと炒めたら、白炒りゴマをまぶしておきます。

③たまねぎは薄切りにしてごま油でしんなりとしてくるまで炒めたら、
 ニラ胡麻を加えてさっと全体を混ぜ合わせて火を止めます。

④小松菜はさっと湯通しし、しっかりと水気を切ったら約5cm幅に切り、
 調味料をもみ込んでおきます。
 葉物を湯通しする時は、茎の方からではなくて葉の方から茹でていきます。

⑤海苔は1本につき1枚使います。
 海苔の上にすし飯を薄く伸ばし、用意した具を並べていきます。
 手前から少しづつ、きつく巻き込んでいきます。
 (この時、海苔の下にラップを敷いて、
 巻き終わったらラップを使ってさらにキュッと巻くとよい感じになります。)

⑥巻き終わったらひとくち大に切ります。
 この時、包丁を少し水でぬらすと、切り口がきれいに切れます。 
 仕上げにお好みで、白炒りゴマを振ります。





梅酢だけのすし飯って、
いろいろ混ぜ合わせて作ったものを食べなれていると
少し物足りなさがあるかもしれません。


でも、このシンプルなおいしさに気づくということ。


それは、そのほかにも未発見だった

忘れていた本当のおいしさに気づくことができます♪

ご飯は毎日だから、毎日だからこそ
シンプルでいいしシンプルがおいしい。


もちろんうちのしー君も
この梅酢の海苔巻が大好きです。


S「あ~~しーくんもぉ~お腹いっぱいやわ。。。」

めっちゃ眠そう。。たぶん今すぐ寝たい。

n「ほなもう片付けよか?。」


S「あかんっ!!(←なんでやねんw!)。」


n「ほな、食べるか?。」

S「たべるぅ~。。。(眠)」

S「・・・あ~・・もぉ~お腹いっぱいや。。」

n「・・・ほんま?ほなママ残りたべよかな~。」


S「あかんっ!!(←おいっ!!)。」


これ。

4~5回繰り返して、結局完食w。

・・・なにこのやりとりw。


まぁ、全部食べてくれたから
とりあえずはおいしかったんでしょうね。

結果お~らい~w♪



みなさまにとって素敵な一日になりますように♪



 

  

  
スポンサーサイト



最新記事

最新記事